安倍なつみさんがラジオで吉井の小説を朗読!「Twitter小説集〜140字の物語」

吉井春樹?

画像の説明

コトバと写真に想いを込めるプロフェッショナル。
コピーライター出身の、しあわせみつける愛妻文筆家(照。


1977年愛媛うまれ。関西在住のコピーライター出身の作家です。
大学卒業後、専門商社を経て、
地方の制作プロダクションにて、駆け出しコピーライターとなる。

コピーライターとして徹夜つづきの日々を過ごすかたわら、
奥さんへのメッセージを書きつづっていたブログが人気となり
多くの女性読者さんたちから、あたたかい応援をいただいて、
出版社のオーディション企画を通過。めでたく2004年に全国発売。

奥さんへのプレゼントとしてつくった写真詩集は、
商業出版がむずかしいとされている「詩集」であるにも関わらず、
増刷を重ねて、現在も売れ続けているロングセラー本です。感謝。

吉井がつくりだすメッセージは、シンプルです。
みじかくて、あっさりしていて、気どってもいない。

”どこにでもあるコトバで書いてるはずなのに”
”なぜかわからないけど、ずっとココロに残る”

そんな風に褒めていただくことがあります。
ごくごく日常的なコトバをつかいながら、
あたらしい発見や、癒しや勇気のきっかけになることを、
小さく小さく願いながら、自然体で書き続けています。

たとえば失恋のシーン。たとえば落ち込んだとき。
たとえば前向きになりたいとき。たとえば抱きしめてほしいとき。

さまざまな日常的なシーンで出会う
小さな幸せと癒しを提供するメッセージ本を多数出版し、
ギフトBOOK として愛され、すべてロングセラーとなっています。

またケータイ小説の女王 内藤みか氏とのコラボレートによる
「年下オトコ×年上オンナ」「号泣」などの
ケータイ電子書籍も配信しており、ダウンロードランキングなどでも
上位を獲得。出版かもされロングセラーとなっている。

写真詩フォトカード作品も全国の東急ハンズ、
LOFT、ヴィレッジヴァンガードに展開されており、
メーカーによる人気ランキングでは年間1 位を獲得している。

コトバを生かした企業とのコラボレートや
ノベルティグッズをプロデュースしたり。

オムニバス詩集本のプロデュースや、コラボ本の出版。
また、東京、大阪、名古屋などにて個展活動などを過去に実施。

2008年より、キモチをコトバ化して自分を磨く、
コトバ磨きトレーニング【コトトレ。】セミナーを東京と大阪で主宰。

女性を中心に主婦の方から作家に至るまで、
さまざまな人を対称に独自のコトバ論を通じて、
気持ちを表現する方法や、コトバの磨き方などを伝えている。

画像の説明吉井

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